プロフィール

空の鯨

Author:空の鯨
千葉県在住の男性(50歳)です。

本業はサラリーマンにつき今は本名を公にできませんがハンドルネームは「空の鯨」と申します。

陶芸と出会って約3年、夜と週末は大好きな土と奮闘する毎日です。
現在は自宅に小さな工房を構え展覧会にも参加しています。
※陶器市や展覧会などでお会いした方には本名で自己紹介させていただきますネ(^-^)/


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まとめ

ご当地グルメ

アメリカで発生しているハリケーンで140人以上の方が命を落としたというニュースを見ましたが、どれだけ凄まじい威力(破壊力)なのでしょう。

ハリケーンやトルネードが接近してきた時のために避難用の地下室がある住宅をアメリカ映画とかでよく見かけますが、竜巻に備えて地下室を作る日本人は見たことがありません。

国土の大きさに比例して自然災害の規模もデカいんですかね、被害に遭われた方々の冥福をお祈りしたいと思います。
今年は台風がたくさんきて釣りに出掛けられないなどと生温い事を言っていてはいけませんね。

さて、僕がいつも行く釣行ポイントの千葉県富津市という町には「はかりめ丼」というご当地名物の美味しい料理があります。

【はかりめ丼(重)】
はかりめ丼
富津の海でたくさん獲れる型の良いアナゴのドンブリです。

アナゴが乗っているなら「アナゴ丼」で良いのでは?・・・いや、それだとアナゴ天丼や蒲焼丼と間違えるのでダメです!これはあくまで煮魚なので別の呼び名が必要なのです。

はかりめとは、アナゴの測面に規則的に並ぶ点々が昔・・魚市場で使われていた秤の目印に似ている事から付いた名前だそうです。

味は蒲焼とよく似ていますが、その違いは煮てあるので身にタレの浸み込み具合がダクダクでご飯が進みます(釣りのあとによく食べて帰ります)。

写真の料理はくい処「魚忠」という魚屋さん直営の店のはかりめ丼、メニューには1,500円~2,500円で新鮮な海鮮料理がいただけます(すべてボリュームあります)。

ココの他にもお寿司屋さんとか富津で和食を扱う店には大抵あります「はかりめ丼」、富津へお越しの際は是非1度はご賞味あれ!(^-^)bウマイヨー

今日も見にきていただき有難うございます、それではまた(^o^)/~


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