プロフィール

空の鯨

Author:空の鯨
千葉県在住の男性(50歳)です。

本業はサラリーマンにつき今は本名を公にできませんがハンドルネームは「空の鯨」と申します。

陶芸と出会って約3年、夜と週末は大好きな土と奮闘する毎日です。
現在は自宅に小さな工房を構え展覧会にも参加しています。
※陶器市や展覧会などでお会いした方には本名で自己紹介させていただきますネ(^-^)/


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まとめ

予期せぬ迎撃者

スポーツやイベントなどで空中からの撮影に活躍するドローン、ゴルフトーナメントなどで上空から撮影したコース紹介などはとても解かり易くていいですよね。

昨日、帰りの電車で「ドローンが鷲に襲われる」という映像を観ました【Youtube
ほんの一瞬の出来事、まさに秒殺で撃墜されていました(@o@;)コエー
空撮以外の装備を持たないドローン、空中であのような大型の猛禽類にロックオンされたら最後です。

以前、通販大手のamazon社(米国)がドローンによる宅配サービス「Amazon Prime Air」を計画中で国の認可が下りれば年内にもサービス開始するというニュースがありました。
2kg程度の荷物ならドローンで運搬可能らしく、相当な運送コストの削減が図れるそうです。

しかし空中運搬中、鳥に襲撃を受ける可能性(現実に起こりました)を考えると、そう簡単に認可は下りない気がします。
カラスなんかは縄張りに侵入する自分より大きな敵にも集団で攻撃を仕掛けます。

飛行中に鳥の攻撃を受けないための対策を講じなければ「配送中のドローン消息不明」とか「注文した商品が届かない」といったニュースが後を絶たないことになります(笑)

それより何より3kgを超える物体が突然頭上から落ちてきたらケガどころでは済みません(♪上を向いて歩こう)。
公道や人口密集地の上空を飛行させるにはまだ無理があるのではないかと思われます。


さて、昨日の午後は健康診断の追加オプションで予約していたMRIの受診日だったので検査終は真っ直ぐ自宅へ直帰しました。
久しぶりに明るいうちに帰宅できたので3時間ほど作陶作業が出来ました(^-^)b

【マグカップなど】
CUP20150817.jpg

ゆっくり乾燥棚(ビニールハウス)で乾燥させていた作品が丁度良い乾燥具合だったので高台削ったり取ってを付けたり、湿度は高めでしたが気温は汗ばむほどでは無かったので、作業は思ったよりはかどりました。

秋のパラソルギャラリーへの参加(2日間)を申請したので、時間がある時はとにかく作るしかありません。
さぁ、「暑いから・・」と言って怠けてばかりいられないぞ~

今日も見にきていただき有難うございます、それではまた(^o^)/~


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