プロフィール

空の鯨

Author:空の鯨
千葉県在住の男性(50歳)です。

本業はサラリーマンにつき今は本名を公にできませんがハンドルネームは「空の鯨」と申します。

陶芸と出会って約3年、夜と週末は大好きな土と奮闘する毎日です。
現在は自宅に小さな工房を構え展覧会にも参加しています。
※陶器市や展覧会などでお会いした方には本名で自己紹介させていただきますネ(^-^)/


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まとめ

Mars One

ここ最近、朝食を食べるようになった。
ダイエット始めてから朝は抜いていたのだけど、先日飲み過ぎた翌朝にお腹が空きすぎていたので駅ナカのソバを食べて以来、習慣化してしまった(ヤバイ事に体重も戻りつつある)。

しかし、しっかり朝食を採ると頭の回転がよく働くようだ!
だから「朝食を抜く」ではなく低カロリーかつ少量にする事にした。

【さぬきうどん】
さぬき
この組み合わせがとても美味しいのだが・・・。

好物の「たぬき蕎麦」から「小うどん+ちくわ天」、そして今はちくわ天からワカメのトッピングに変えました。
これくらいが丁度良いと思われます(^-^)b


さて、米国では『人類火星移住計画』が本格的に動き始めたらしい。
2023年からの移住スタートに向けてハワイ島に実験コロニー施設を建造し、男女3名ずつ(計6名)が8ヶ月にわたる試験生活をスタート!

【火星コロニー予想パース】
火星移住計画
写真の記事

火星に建造予定のコロニーと同規模の実験施設内での長期生活に人間が適応可能かの実験らしい。
・どんな食品が飽きずに食べられるのか
・狭小空間で脳が感じる徒労感や抑うつ感
 等々・・・。

直径11mのドーム型居住区(ケージ?)内で1日に与えられる水は8リットル、飲み水、炊事、掃除、洗濯、シャワーのすべてをまかなうという。
この8ヶ月間のモルモット生活で実験体がどう変化していくか(良い方向でないことは誰にでもわかる)を調査するらしい。

移住開始までに無理なくコロニー生活をおくる環境設備が整い、火星に大規模なコロニー施設が建設されたとして誰が火星に送られるのだろう。
人類に適した自然が存在しない星に誰も永住したくないと思うのだが・・・。

地球に必要ない人種という区別を誰かがするのかな?
社会貢献度が低いと判定された人?、給付金受給レベルの低所得層、年金受給の高齢者層、罪人(島流し)?

そしてダーウィンの進化論が正しいとすると、星送りとなった人たちは徐々に生態系が変化していつしか本当の火星人になってしまうぞ!
年取ってからそんなところに送られるのは絶対イヤなのだ!
宇宙開発の予算はもっと夢のある事に使ってほしいよなぁ・・・。


追伸、さっきトイレの個室で「いててて・・・。」と言ってた人、お大事に!

それではまた(^o^)/~


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