プロフィール

空の鯨

Author:空の鯨
千葉県在住の男性(50歳)です。

本業はサラリーマンにつき今は本名を公にできませんがハンドルネームは「空の鯨」と申します。

陶芸と出会って約3年、夜と週末は大好きな土と奮闘する毎日です。
現在は自宅に小さな工房を構え展覧会にも参加しています。
※陶器市や展覧会などでお会いした方には本名で自己紹介させていただきますネ(^-^)/


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くじらや奮闘記


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まとめ

「くじらや劇場」とは・・・。

今日も自宅工房ではプチ窯くんが本焼きの真っ最中。
新しい釉薬のテストも兼ねて初めての配色で掛け分けをしてみたのだが・・・。
いい感じに焼き上がるといいなぁ~

さて、週末はずっと雨天だったため「くじらや劇場(第3話)」のロケは延期となっております。
しかし製作がストップしているにも関わらず、早くも第5話のストーリーを思いついてしまった。
今はまだ頭の中のイメージだけ、しかし泉の如く湧き出すシーン展開を早くシナリオにしなくては!

基本的に「くじらや劇場」は、くじら森で平和に暮らす動物たちの生活を紹介するプロモーション的なマンガなのです。
ですから子供から大人まで理解できる内容で、心が和むラストでなくてはなりません。

これまでの作品では「くじら森」にそれぞれ新しい仲間が増えてきました。
◆第1話=ノコ山さん(カメ)、◆第2話=ノエル(妖精)
これからもそんな感じです。

新たなキャラクターが誕生すると、そのキャラが森の仲間たちと今後どのように関わっていくかをイメージして、その仲間たちとの出会いのシーンを想像するのです。
すると、おのずと頭の中にシナリオが泉の如く湧いてきます。

第5話ではケロ吉親子に新たな家族が・・・?
kerohouse0204.jpg

勘の良い方は、だいたい想像がついたでしょうか?
夏までには完成させたいと思っています。

そして7月に予定している展覧会では森の仲間たちの陶人形を少し販売したいと思っています。
それまでにクオリティを上げて2か月くらい前から量産体制に入ります。

それではまた(^o^)/~


くじらや劇場(第2話まで公開中)

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